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【海外】日本も児童性的虐待者の居住場所通知はすべき

 日本は犯罪行為も刑に服すればその後は何も問われません。しかし、性的虐待者で特に相手が指導に対するものは再犯率が非常に高いという現状をよく考慮すべきです。

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2006年11月19日 国際 トラックバック:- コメント:3

タイで国軍によるクーデター、今後の情勢は・・・

 19日夜(日本時間20日未明)、タイで陸軍によるクーデターが発生し首都バンコクを制圧、戒厳令を布告しソンティ陸軍司令官が暫定首相に就任しました。

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2006年09月20日 国際 トラックバック:- コメント:4

米国は本当に中国を信用しているのか

 記事とは関係ないのですが、せっかくコメントいただいたのに返答できない状態が続いています。まことに申し訳ないのですが、きちんと読んでいます。もう少し経ったら確実に返答いたします。本当に申し訳ありません。

 ところで、日本の外務省の調査で米国は中国を信頼する人が増えているという結果が出たそうですが、本当にそうでしょうか。

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2006年08月30日 国際 トラックバック:- コメント:7

未だに残る9.11陰謀論

 9.11同時多発テロが起こって少ししてから、このような陰謀論は良く出てきました。その後今年になってからもたまに出てきています。私は基本的に事実だけを信じる方ですが、映像などを見ていたら確かに不思議なところもあります。

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2006年08月15日 国際 トラックバック:- コメント:5

英国で航空機爆破テロ未遂

 非常に大がかりなテロ計画だったようです。すでに読売の報道ではアル・カーイダの可能性も示唆しています。

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2006年08月11日 国際 トラックバック:- コメント:2

麻生外相、ASEANでも北朝鮮包囲網構築を

 今更言うまでもないことですが、国連安保理で北朝鮮非難決議が採択されましたが、それで終わったわけではありません。むしろ、これからが始まりです。ASEANは比較的日本に近い立場の国が多い地域です。ここでまず対北朝鮮包囲網を構築していかなければなりません。

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2006年07月24日 国際 トラックバック:- コメント:5

インド、長距離弾道ミサイルの実験に成功

 この時期にインドが実験を行ったことに関して様々な波紋があると思います。

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2006年07月09日 国際 トラックバック:- コメント:5

極東ロシア軍は本当に壊滅状態のなのか?

 極東ロシア軍は今では全く戦闘能力がないとの記述をよく見かけます。最近では佐藤優氏の「国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて」でもそのようなことが書かれていました。

 このような記事を見るとやはり本当なんだと思わざるを得ません。

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2006年07月07日 国際 トラックバック:- コメント:9

上海協力機構は中ロの軍事・経済ブロックづくり

 今回の上海協力機構はイランをオブザーバーに招くなど、米国の求める国際秩序づくりに挑戦的な首脳会議を行いました。最近の中ロの動きは米国の衰退を見越した「新しい国際秩序作り」に見えます。

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2006年06月15日 国際 トラックバック:- コメント:11

リビアと米国の国交正常化に伴う日本への影響

 3日前の新聞報道だったので新鮮なネタとは言い難いのですが、みんなが扱っているネタばかり扱ってこれを紹介しないのも変だと思い、エントリにさせていただきます。
 動機は不純ですが、この事実の意味するところは日本にとってかなり大きいと思います。 

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2006年05月18日 国際 トラックバック:- コメント:5

組織犯罪取締強化は世界的流れ?

 英国で人身売買や麻薬密輸を対象とした組織犯罪の撲滅に向けて新組織を発足させたそうです。日本では警察庁が平成16年度に組織犯罪対策部を設置させていますが、やはりこのような流れは世界的なものなんでしょうか?

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2006年04月03日 国際 トラックバック:- コメント:2

イランの歩み寄りの真意

 イランの対応はただ単に安保理での協議を遅らせたいためだけではなく、イラン・イラク・米国という三角関係で考えると利害関係が分かりやすいというのがこの記事からよく分かります。

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2006年03月20日 国際 トラックバック:- コメント:2

もしこれが本当ならミスは日本の商社?

 米国産牛肉の問題は今のところ米国が謝罪し、日本のペースで進んでいたのですが、もし今回の記事が本当だとすれば日本の商社こそが杜撰だったことになります。

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2006年02月19日 国際 トラックバック:- コメント:5

小泉首相は北方領土返還に取り組む意志はなし

 昨日は北方領土の日でした。毎年この日になると小泉首相には落胆させられます。日本の政治のトップに立つ人間が政府主催の「北方領土返還要求全国大会」に参加しないというのはどういうことでしょう。

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2006年02月08日 国際 トラックバック:- コメント:6

米国国防省、中国を警戒

 今月3日、米国国防総省は「The Quadrennial Defense Review(QDR、4年ごとの国防計画見直し)」を発表しました。これには中国を脅威として捉え、防御措置をとる必要があると警告しています。

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2006年02月04日 国際 トラックバック:- コメント:2

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