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DoCoMo、パケ・ホーダイを全プランで適用可能に

 またまたドコモ関係のニュースです。ひょっとしたらこれが今日の最後のエントリになるかもしれません。今日はたまたま二つのニュースがあったので紹介させていただきます。

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2006年01月31日 携帯電話・PHS トラックバック:- コメント:4

DoCoMo、PHSサービスを2007年度第3四半期で終了

 とうとう来るべき時が来てしまいました。これで来年からはPHSサービスがほぼ1社の独占となります。まあ、WILLCOMが元気があるのでPHSの将来は大丈夫でしょう。

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2006年01月31日 携帯電話・PHS トラックバック:- コメント:2

今麻生外相の発言がクローズアップされています

 私としては至極当然のことなのですが、やはりこれに関してアレルギーを持つ左よりの人たちと、彼らを気にしすぎる人たちが問題発言だと騒いでいます。個人的に麻生外相の意見には賛成なのですが、私は彼らとは違う理由で今回の発言には賛成できません。

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2006年01月30日 靖国神社 トラックバック:- コメント:5

中国で進む言論統制

 このブログでネット上での言論統制を何度か紹介しましたが、現実には中国の言論統制はもっと進んでいます。今回紹介する記事もその一端です。

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2006年01月30日 中国・韓国・北朝鮮 トラックバック:- コメント:3

安保理改革、日本の新たな構想

 個人的には、常任理事国になる前に他にやることがあるように感じてしまうのですが、ならないよりはなったほうがいいのでしょう。その安保理改革で日本は独自案を提案しました。

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2006年01月29日 国際 トラックバック:- コメント:3

中国に妥協して終わりにしたい外務省

 私は今回亡くなった人のプライベートについて公表されるのはあまり好ましくないとは思いますが、しかし曖昧なままの幕引きは決して望みません。

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2006年01月28日 政治 トラックバック:- コメント:3

北朝鮮、タバコの偽物も資金源に

 偽札はすでに周知の事実になりましたが、今度は偽タバコです。北朝鮮の収入は全て犯罪によるものではないでしょうか。

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2006年01月28日 中国・韓国・北朝鮮 トラックバック:- コメント:6

イラン情勢、安保理付託は可能性薄


 中露の安保理付託反対と米国のロシア案支持により安保理付託はなくなりそうな情勢となっています。

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2006年01月27日 中東情勢 トラックバック:- コメント:2

ソニー、ロボット事業撤退-アイボも・・・

 アイボといえば日本を代表するロボットですが、ソニーはそのロボットの事業から撤退することを決めました。さらに他の事業も含めて多方面から撤退し、資源の集中を図ることになりました。

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2006年01月26日 IT トラックバック:- コメント:4

またもや朝日新聞の記事に問題?

 朝日新聞のことはどうでもいいのですが、なぜこれほど質が悪いのでしょう。今回の件はどちらが悪いとは断言は出来ませんが、朝日新聞だからこそなせる出来事でしょう。

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2006年01月26日 朝日新聞 トラックバック:- コメント:4

Google、中国に屈し検閲ありの検索サイト立ち上げ

 もうこれで検索エンジン大手各社は全て中国の軍門に下ってしまいました。

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2006年01月25日 中国・韓国・北朝鮮 トラックバック:- コメント:5

防衛庁のミサイルデータ、総連(系企業)に流出

 若干遅れてしまいましたが、このニュースについて皆さんご存知ですよね。それにしても続報の類が全くないのは事件の性質上仕方がないのでしょうが、この方がライブドアのことよりもよっぽど問題だというのに気付かないのでしょうか。

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2006年01月25日 中国・韓国・北朝鮮 トラックバック:- コメント:4

ヤマハの無人ヘリ輸出は国益無視

 今更という感もあるのですが、このような問題は起こらないようにしなくてはいけませんね。

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2006年01月24日 政治 トラックバック:- コメント:6

Intel MacでもWindowsが起動できる?

 実際に多くの人が興味のあることだと思うのですが、実現するためには関門が多いようです。

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2006年01月23日 iPod、Mac、Apple トラックバック:- コメント:7

イラン、強硬姿勢批判派が目立ち始める

 最近のイランと言えば強硬派の発言(というか大統領の発言)ばかりが目立ちますが、実際にはそうでもないようです。

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2006年01月23日 中東情勢 トラックバック:- コメント:2

イラン、核開発問題でロシアに調停を依頼か

 ここのところ続けてイランとロシアの関係する記事が多く出されています。ひょっとしたらイランはロシアを軸として和解案を模索しているのかもしれません。

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2006年01月22日 中東情勢 トラックバック:- コメント:2

未だに歴史問題で反省しろという日本人政治家がいます

 未だに自虐史観にとらわれ、謝罪することに生きがいを感じる人たちが国会議員の中にも存在することは理解できません。彼らは日本のために何をしようというのでしょう。

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2006年01月22日 政治 トラックバック:- コメント:11

スカイプ、とうとう中国政府の要求に屈しフィルター処理へ

 これでまた中国の言論統制の動きがはっきりしました。やはり中国の人権に対する考え方は国際的な非難をしていかなければならないでしょう。

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2006年01月21日 中国・韓国・北朝鮮 トラックバック:- コメント:0

米国の北朝鮮金融制裁強化へ

 米国の金融制裁は北朝鮮にとって大きな問題であるらしく、中国を通じて金融制裁の解除を求めています。しかし、米国はそれに応ずるどころか規制を強化する動きを見せています。日本にとっては頼もしい限りです。

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2006年01月21日 中国・韓国・北朝鮮 トラックバック:- コメント:6

遂にHDD搭載携帯電話が登場

 もうすでに国外では出ているHDD搭載携帯ですが、日本でやっと出ることになりました。

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2006年01月20日 携帯電話・PHS トラックバック:- コメント:4

6カ国協議開催よりも北朝鮮の制裁を継続すべき

 北朝鮮に話し合いの場を与えても無駄なだけなのがなぜ分からないのでしょう。中国は北朝鮮にそれほどのメリットを感じているのでしょうか。

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2006年01月20日 中国・韓国・北朝鮮 トラックバック:- コメント:3

イラン、経済制裁に備えて資産移転か?

 資産凍結によって国家が致命的な打撃を受ける前に移しておこうと言うことなのでしょうが、このような措置をしたということはすでに経済制裁を覚悟していると言うことでしょうか。

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2006年01月20日 中東情勢 トラックバック:- コメント:2

ガス田問題、共同開発可能か?

 個人的には中国が妥協することはあり得ないと思うのですが、実際にはどうなんでしょう?やはり共同開発をするのでしょうか。

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2006年01月19日 中国・韓国・北朝鮮 トラックバック:- コメント:6

北朝鮮のウランで中朝核共同開発?

 中国が北朝鮮に肩入れする理由の一つとしてこのウランの問題があります。しかし、ウランの見返りに核を共同開発するなんてことになったら最悪の状況です。

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2006年01月19日 中国・韓国・北朝鮮 トラックバック:- コメント:4

米中朝協議か?金融制裁のその先は

 米国のヒル次官補が北京入りし、北朝鮮首席代表の金桂冠外務次官と合わせて米中朝の三カ国協議をしたそうです。今後に何か影響することは決まったのでしょうか。

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2006年01月18日 中国・韓国・北朝鮮 トラックバック:- コメント:4

イラン、包囲網に焦り 日本・中国・ロシアはどう出る?

 今回はイラン関連で読売新聞の二つの記事を紹介させていただきます。イランは意外に早く包囲網が出来てしまったことに危機感を感じています。逆に言えば日本の立場が重要になってくるのではないでしょうか。

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2006年01月18日 中東情勢 トラックバック:- コメント:2

韓国よ、今北朝鮮に対話は必要ないぞ

 はっきり言って韓国が北朝鮮にすり寄る態度には飽き飽きしていますが、米国まで巻き込もうというのはちょっと無理があるでしょう。

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2006年01月17日 中国・韓国・北朝鮮 トラックバック:- コメント:3

菅直人氏、「中国脅威論」に反論

 この人の考え方に共鳴したことは一度もないし、今後もないと思うのでどうしようが勝手なのですが、とりあえず今回の彼の意見には賛成できません。

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2006年01月17日 政治 トラックバック:- コメント:5

韓国大統領は来なくてもいいがひとつだけ

 こんな記事はだいぶ前から出ていますが、中身で思わず気になってしまったので、突っ込みがてら紹介します。

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2006年01月16日 中国・韓国・北朝鮮 トラックバック:- コメント:4

「小泉」対「山崎・加藤連合」の決戦?

 やはりこういう記事を見ていると派閥政治は終わらないんだろうなぁと思います。それにしても最近は「小泉」と「山崎・加藤」の考え方の違いはかなり際立っているような気がします。

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2006年01月16日 政治 トラックバック:- コメント:2

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